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今日一日の始まり

お邪魔します。



拘束会じゃなかった、講習会です。

17時迄です。

NetBookにモバイルWiFi、iPodTouch、それに予備バッテリーと準備は万端!
えっ?何をするかって?

勿論、ありがた~いお話を聞きに来てるんですよ。
講習会ですから。

誰もブログ見たり、記事書こうなんてそんな事。

おっと、始まった。

では。


お邪魔しました。

継続特典ってなに?

お邪魔します。

P.T.A.にログインしたら、無事に会員の期限も更新されていました。
で、気になるのはponchoさんに教えてもらった更新特典。
それってなに?救出作戦が必要な位強力なモノなんでしょうか。

気になります。

で、調べて見ました。

・・・

真っ赤?それともオレンジ色?目がチカチカする(汗。

・・・

メッチャ嬉しいけど持ち歩けんぞ、これ。
背広と合わない気が凄くするのですが、気のせいでしょうか。

オヤジファンが多いのを知っているくせにこれだもんなぁ。本当にドSなんだから。
あっ、いいのか、ドMな方たち、例えばelect○ocatさんとか、r○unrunさんとかキモ○しゅなさんとか。ドSとドMで相性良いかもしれませんね(笑。



実は立場上こんなんもやらされてまして、こちらも会員特典があります。でもはっきり言って欲しくありません。
←言っちゃった。ヤッベ、タイーホされちゃう(笑。



毎年受講しなければならないんですよねぇ。5月下旬にあります。それも丸一日拘束状態。
有難いお話や為になる情報がてんこ盛りなんですが。

いえ、決して嫌だとは申しておりません!お仕事お疲れ様です(ビシッ!。

・・・

少しづつパフュ関連物が増えてます。CDは何故か2枚単位で増えるし、雑誌は積まれて存在を主張するし。捨てなきゃ増えるのは自明の理。
なるべく目立たない様にと余り買ってないつもりなんですけどね。
増えれば増えるほどキモ度が上がって行く様な・・・。

継続特典、貰ったらどうしよう・・・。

道端でカメを助けたら、恩返しだって頂いたものだよと言っとくかな。



お邪魔しました。

”×Perfume” 制作物 その5-4(妄想を現実に?)

お邪魔します。

このシリーズはどこまでガチなのか良く分からないまま、続きます。

パそうけんの所長は盲腸で入院(無事退院されたそうで、良かったです)、私は風邪でダウン、発注元は上海へ逃亡と、プロジェクト自体の存在が危うくなっています。

しかし!

Perfume Factory Inc.の社訓は、”売られたパフュは買う”です。
そして誰もいなくなったとしても、職務を全うせねばなりません。

てな訳で、引き続き分からない世界に行きますんで、よろしくお願いします(笑。
ついてこれない方は、前回に引き続きスルーしてくださいね。

前回のブロックダイアグラムにて、全体の動作は定義しましたので、今回はもう少し細かいところを詰めて行きましょう。

8種類の音声を出力する再生/録音モジュールAPR9600ですが、その8種類を選択する信号を入力しなければなりません。
また、常に同じ音声ではなく、ランダムに選択する必要があります。でなければ毎回同じかしゆかお嬢様になってしまい、面白くありません。
この部分は、前回のブロックダイアグラムで言うと、”PULSE GENERATOR”、”8 COUNTER”、”SELECT SWITCH”になります。

Untitledのコピー
前回のかしゆフォンブロックダイアグラム

では、各モジュールをもう少し細かく見ていきましょう。
まず、”PULSE GENERATOR”はロジックICの単安定マルチバイブレーター4538Bを無安定動作させて細かいパルスを発生させます。
このパルスのスピードを早くさせると、受話器を上げて、「もしもし」と答えるまでのカウント数が毎回違う値になるため、8種類の音声を疑似的にランダムに選択させることになります。

4538B.jpg
ロジックIC 4538B規格表

”8 COUNTER”は、10進カウンタの4510Bを8進カウンタとして動作させます。先程の”PULSE GENERATOR”4538Bが発生するパルスをカウントします。
なお、カウンタの出力はパルスが停止した時点で出力、”SELECT SWITCH”にカウント結果の信号を出力します。

4510B.jpg
ロジックIC 4510B規格表

”SELECT SWITCH”は、4510Bの出力信号をアナログマルチ/デマルチプレクサ4051Bにて8本の信号にデコードし、録音/再生モジュールAPR9600に選択信号(アナログスイッチ動作)としてインプットします。
それとは別に録音の際の選択信号も出力します。

4051B.jpg
ロジックIC 4051B規格表

以上3つのモジュールにて音声選択を行います。

ただ、心配なのは、受話器を取って「もしもし」と応答するスピードが、神業的に早くなるであろうかっしかしの存在ですね。
あまりに早いとパルスのカウント数が進まず、最悪毎回同じ音声が流れてしまう可能性があります。結果として満足感が得られずクレームに発展する恐れがあります。
設計値上は1ミリsecを考えてますが、これ以上のスピードで応答されると、回路そのものの変更が必要かもしれません。
ここはプロトタイプにてかっしかしのどなたかにモニタをお願いすることになりますね。

後は電源が入った時の全体リセットと、受話器を置いた時(HOOK ON)のリセットの回路を追加する必要があります。
細かい回路図はもう少し後に作図したいと思います。
まずはこの音声選択部分を整理させていただきました。

そろそろ再生/録音モジュールAPR9600の発注が必要かな?
いろいろ電装試験が必要ですから。

補足
・単安定マルチバイブレータ
 トリガ(きっかけ)となるパルスが入力されて一定の時間だけ出力を出す回路です。
・無安定マルチバイブレータ
 一定の時間の出力をトリガなく繰り返し出力する回路です。





えっ?ガチですかって?

さぁて、どうでしょう(笑。
ねぇ、パそうけんのJOH-T所長。



お邪魔しました。

ハァ~

お邪魔します。

どうも風邪を引いた様な気がします。
午後あたりから鼻が調子悪くなってまして、今段々と喉が痛くなってきてます。

てな訳で、今日は寝る事とします。
コメレスすみません、少々お待ちください。

う~ん、猫さんのノロイかな~。
ええ、脅されてコメ書きました。

嘘です。

うぇ~ん、喉痛い。

お邪魔しました。
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