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だから~

言ってるでしょ。

シャレだって。



もう、まったく。
予想はしてたけど中身はほとんど使えそうにないな、これ。
ICが三つ、トランジスタが数個。後は受動部品。テンキーも独自のインターフェースかな?
この三つのICが電話の役割をほとんどこなしますんで、部品点数がとても少なくなります。よって回路が単純になり、障害発生頻度の低下とコストダウンが実現できる訳で。
ただ、一部の機能を使いたいとなると途端に難しくなります。各々の機能がICに組み込まれてますから切り出せない。
データシートを見るも電話の原理から勉強しないと無理(笑。
実際のプリント基板のパターンから回路図を起こす力も時間もないし。

まぁ、電話のガワだけ使って中身はゴッソリ差し替えることにしよう。

呼び出し音位は流用しようかと思ってましたが、そこから考えないといけませんね。

それと電源も必要です。
電話だけど"えぬてーてー"の回線に繋げませんから、動作するための電気は自前で用意しないといけません。

てな訳で、呼び出し音と、電源。それに音声検出回路かな。
えっ?音声検出って何って?
そりゃぁ電話ですから、「もしもし」とか、「ゆかちゃ~ん」と叫ぶ声に反応して欲しいでしょ(笑。

実装がちょっと見えて来たんで、もう一度全体の細かい連携動作をまとめる必要あり。


ふぅ、ただでさえ仕事忙がしいのに、今か今かとプレッシャーかける人いるしなぁ。

気にしないけど(笑。
なんで、マイペースで行かさせて頂きます。

ここの所、時間が取れればこれに付きっ切りなんで、本家の更新も全然できません。困ったもんです。

楽しいけどね。ウフ。


お邪魔しますで、お邪魔しました。
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